Atelier Ebony アトリエ・エボニーについて

Atelier Ebony

ABOUT

こんにちは。Atelier Ebonyに興味を持って頂きありがとうございます。
Atelier Ebonyはバッグをデザイン・制作する小さな工房です。

20代後半からバッグ作りを始めた主宰者・足立ゆかりが、自分や家族、友人のために作ってきたバッグをベースに、より使いやすく改良を加えたものを形にしています。

現在、販売に向けて準備しているのは、こどものバッグ・かぞくのバッグをテーマに作る「Famisac」というブランドのバッグです。これは私自身のこどものために作ったバッグを、よりこどもにとって使いやすく、愛用してもらえるようにと考えたバッグです。
さらにこどもが気に入って使ってくれる一時的なものだけでなく、できればママやパパが別の形で活用できる2WAYや3WAYのバッグもデザインしていきたいと思っています。

また、Atelier Ebonyとしては、将来的にバッグのハンドメイド教室も開催したいと考えています。
こどもの頃、祖母や母が手作りしてくれた服やバッグを受け取った時は、とても嬉しかったことを覚えています。そしていつも大切に使っていました。
今は既製品がたくさんある時代ですが、手作りのものを受け取る喜びを是非たくさんのこども達に経験してほしいと思います。 そのためのハンドメイド教室を開催できれば思っています。

Atelier Ebonyはまだまだ歩き始めたばかりです。これから一歩一歩ゆっくりとみなさんに愛されるアトリエにしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

講師
主宰者プロフィール
足立ゆかり 1978年生まれ、静岡県出身。
大学時代に京都で一人暮らしを始めて以来、ずっと関西暮らし。夫と小学生の年子男の子2人の4人家族。独身時代はバッグのメーカーでデザインや生産管理、販売企画の仕事に従事した後、出産を機に退職。20代後半よりバッグ作りを始め、オリジナルデザインのバッグをインターネットを中心に販売。2017年、Atelier Ebonyを立ち上げる。

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